LOBO調査(早期景気観測調査) 2026年3月結果公表
LOBO調査は、各地商工会議所のネットワークを活用し、地域や中小企業が「肌で感じる足元の景況感」や「直面する経営課題」(採用、設備投資、賃金動向等)を全国ベースで毎月調査し、その結果を集計・公表するものです。
※調査の概要は、商工会議所LOBO調査のホームページ(外部リンク https://cci-lobo.jcci.or.jp/about)からご確認ください。
調査結果(2026.3)
〇今月のトピックス
・政策金利、為替の影響①
→円安基調は、約半数の企業業績にデメリット
→原材料・エネルギー価格上昇に伴う負担増の影響大
・政策金利、為替の影響②
→金利の上昇は、半数超の企業業績にデメリット
→金利浄書より円安進行の方が経営に影響が大きい
〇今月の業況
・2026年3月の動向
→業況DIは、原油高・円安が重荷となり悪化
→先行きは、国際情勢への不安から慎重な見方
〇業種別の動向
・結果
〇ブロック別(地域別)の動向
↓ 調査結果は、こちらからご覧ください